毒親と子供部屋おじさん

連続更新14日目です。

 

 

そろそろ連続更新もしんどくなってきたのですが、もっとインプットを増やして突っ走っていきたいと思います。

 

 

 

今日もよろしくお願いします。

 

 

 

えーと、今日は僕のライフスタイルに関して書いていこうと思っています。

 

 

 

私は現在、とある田舎で子供部屋おじさんをしている身です。

 

 

 

 

ただ、会社勤めはしていまして、別に役がついているわけではございませんが、10年近くやっていると、責任を求められるような立場になってきているのも事実です。

 

 

 

そして、周りが見えてくると、人を動かす必要も出てきます。

 

 

 

今までは、趣味の方が大事で、仕事は二の次だったのですが、そろそろそんなことも言ってられなくなってきました。

 

 

そうなると、やはり自我というか、こっちも自分の都合を押し通さないといけない部分が出てくるわけです。

 

 

 

すると、今まで仲良くやっていた人たちと意見が合わなくなってくることがあるのです。

 

 

 

実際親がその状態で、どうも親は、エアコンの付いている部屋では扉を閉めろというのですが、どうしても僕は抜けが多いし、その辺の細かい事をいちいち全部守るのは無理だと諦めているのです。

 

 

 

ですが、そんな私に彼は一言、だからお前はカスなんだよ。

 

 

 

もう、意味がわかりません。たかが扉を閉め忘れただけでカス呼ばわりです。

 

 

 

そんな言い方はないんじゃないですか?と言おうものなら、じゃあ家から出ていけと一蹴。

 

 

 

どうもお酒を飲むと、気が大きくなるようで、しかも口を開けば文句しか言わない。

 

 

 

そんな人間と仲良くしようと思いますか?

 

 

 

僕はできないです。

 

 

 

まぁ、酔った勢いもあるのだと思いますが、こちらから言わせると、年がら年中テレビばっかり見てる人間が何言ってんだよと思っているのですが、もうこの辺は価値観の違いと言わざるを得ないでしょう。

 

 

 

 

では、このような価値観の違う人との付き合い方ですが、それは、もう距離を取るしかないと思っています。

 

 

 

 

僕なんかは、もう近寄りたくないから、風呂に入るのも億劫になるぐらいです。

 

 

 

 

できれば、家を出たいと考えております。

 

 

 

もうこれしかないのです。

 

 

 

価値観が違う相手にどれだけ優しく自分の考えを語っても水掛け論にしかなりません。

 

 

 

だから、唯一の手段として自分がその人の影響範囲から逃げ出すしかないのです。

 

 

 

今日はこの辺で失礼しようと思います。